【天下布武】使用術ログ
プロフの文字数が増えて見難くなったのでこちらに補完します。
これらはそう滅多に使いませんが、それでいて一通り全部使ったことがあるから迷ってましたけども。
これらはそう滅多に使いませんが、それでいて一通り全部使ったことがあるから迷ってましたけども。
○■使用術■○
▲高照常闇之月(たかてらすとこやみのつき)
… 月読の神の神威を喚起し、呼び起こした光条を破魔矢ごと叩き込む。矢の単品でも使用。
▲十種神咒(とごとのかじり)
『アマテラスオホミカミ』の神名を唱え、日神の御稜威のもとに邪気沌闇を一掃する。派手に閃光が走るため照明弾効果あり…。
▲ふるべゆらゆら … 対象の生気を活性させ、ある程度の傷を癒す。自分自身には使えない。
▲奇御魂式王子(くしみたまのしきおうじ)
… 式神術。見切られぬうちは攻撃にも仕えるが、多くは逃げるか隙を作るのに使う。(神変・くだぎつね、真澄烏、竜宮ノ使い)
▲天津赤星(あまつあかほし)
…明けの明星の加護を受け、閃光とともに広範囲を一颯
▲九十九針(つくもばり)
…複数の針を飛散させる。釘に似た形状で長い鉄針であり、漆塗り兜や頭蓋程度であれば貫通する。
▲月読の変若水(つくよみのおちみず)
…力尽きても一度だけ復活できる、下準備が必要。対象を他者に移すことも出来る。一般にこれは、若がえりの術としての方が知られる。
▲倭文神の祓布舞(しどりのかみのはらえぬさ)
…一種の神懸り状態となり戦場を駆け、神光帯たる比礼の白布を乱舞させて敵勢を屠る。神名にあらわれる倭文神(天葉槌神)は、機織の女神であるが、天神の双璧でもあるフツヌシとタケミカヅチが持て余した天の悪しき神、天津赤星を屈従せしめた逸話がある。
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