ぬばたま
手折れぬはちすは、白妙の。 神の花弁を、あけに染め。
DATE: 2008/02/04(月)   CATEGORY: 絵詞
水官龍女
種々の幻化は覚心より生ず
しばらく道え、幻尽き、覚尽くる時、如何


水鳴?

もしも白蓮(水鳴)がまだ伊賀にいたとしたら。
状況が全くわかりませんが雰囲気で。…


想定以上に怖い絵になったので、横にいた蛇を消したりしたんですが…。
ああなんかこう描くと私らしいキャラだ(笑)…明るい白蓮は若干背後にとって無理をしています(…。)所詮は蛇属性から逃げられませんでした。取り憑かれているのは背後かもしれません。

つづきはお返事です
>六依PLさま
小言がアイデンティティとなりつつある白蓮の背後です今日和。集団の中にひとりっきりでいるのと、自ら仲間を守るために上に立つっていうのはやっぱり器が違うと思うんですよねえ、六依どのには兄貴さんの影響でなく素養もあったのだと思います!
むしろ、たまにはダメな兄貴っぷりを披露すれば部下は育つ…かも…(笑
あ、チャットの方の白蓮も伊賀時代をちょっとずつ思い出してきました。どうしましょうろくな思い出がありません…。お師がまともな人だった分救われてますけど、…結局やっちゃいましたしな。(あー…)当時の白蓮(水鳴)はその精神的試練を乗り越えられませんでした。そういえば例の伊賀話も勝手に書いています。とうとう六依どの出しちゃった。
うちの子同盟はサイトの方で面白がっていたものですが、持ってきちゃいました…わあわあ本当に気が向いたら描いたってくださいまし!人様と描いたり描かれたりするの好きなんです〜。
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