ぬばたま
手折れぬはちすは、白妙の。 神の花弁を、あけに染め。
DATE: 2008/04/15(火)   CATEGORY: 絵詞
【絵詞】とみせかけて殆ど雑記
願わくば 花の下にて 春死なん その如月の望月のころ/西行法師
身はたとえ武蔵の野辺に朽ちぬとも 留め置かまし大和魂/吉田松陰

(↑素で後者の出だし、前回間違ってた…)


この二句、両方知ってる方から結構ツッコミがあって嬉しかったです(笑)
今わの際な感じですみません。
いやほら元春PLさまのところで西行法師の話が出てて思い出したんです!この句好きだし!…
やまとだましいも好きですよ。このへんになってくると妹の方が詳しいですけど。

蛇と水鳴

そして気力が戻ったら色を塗ろうと思っているブツ。…
女体は楽しいのにちっともうまくならない。たぶん水鳴。
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